「被曝労働問題の現状〜フランス・ウクライナ・韓国・日本」


分科会6 『被曝労働問題の現状〜フランス・ウクライナ・韓国・日本』
Atelier 6  La situation de la main-d’œuvre exposée à l’irradiation : France, Ukraine, Corée du Sud, Japon
Session 6 Exposed work – how is it currently going in France, Ukraine, South Korea and Japan?
3月27日(日) 15:45~18:15 韓国YMCA スペースY

内容:被曝労働問題はどの国でも社会的には闇の中にあり、原発が抱える問題の中に位置づけられていないことが多い。各国の現状を報告し、共通の課題を抽出する。
Description (French) http://www.nonukesocialforum.org/fr/programme/
                     (English)  http://www.nonukesocialforum.org/en/rough-schedule/

発言:フィリップ・ビヤール(フランス、原発下請労働者)、ムィコラ・ヴォズニューク(ウクライナ、チェルノブイリ原発事故処理作業者)、ギム・ヅチョン(韓国、原発非正規職労組)、池田実(元原発収束作業および除染労働者)
通訳:稲葉奈々子、竹内高明、加藤正姫、トニー・ボーイズ
主催:被ばく労働を考えるネットワーク http://www.hibakurodo.net/

【チラシ】 hibakurodo

【資料】 matériel
フィリップ・ビヤールPhilippe BILLARD : 配布資料(フィリップ・ビヤール) 
ムィコラ・ヴォズニューク Mykola VOZNIUK ムィコラ・ヴォズニューク スピーチ原稿
ヴァレンティン・ヘルマンチュク Valentyn GERMANCHUK ヴァレンティン・ヘルマンチュク スピーチ原稿

【動画】